■プロフィール

hakoshima

Author:hakoshima
はじめまして。箱嶌成風と申します。
福岡市・天神にて風水家相を専門とした建築事務所を主宰しています。
「四柱推命学による運命鑑定」をベースとした、他にはない風水・家相による吉相の家作りを行っています。 どうぞよろしくお願いします。

略歴
早稲田大学第一政経学部卒
有限会社タオコーポレーション・風水家相タオ設計工房 主宰
二級建築士、インテリアコーディネーター、宅地建物取引主任者

長年にわたり四柱推命学・気学・家相・風水・断易を研究
現代家相研究会、大乗推命学会福岡教室主宰
岩田屋コミュニティーカレッジ講師
長崎NBC学園風水家相入門講座講師

タオ家相設計工房: 
http://www.t-a-o.co.jp/index.htm

はじめまして。はこしま李風です。
ビンジョウしまして…日々の出来事をつづります。

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「九星で占う平成22年の運勢」 岩田屋 AZクラブ
17年間、連載してきました「九星で占う来年の運勢」が、

誌面上から消えHPのみでの掲載となりました。



岩田屋さんも資本が変わって、色々と事情がおありのようで仕方がないのですが、

これまでには、たくさんファンの方がおられましたので、非常に残念なことです。

とくに年配の方々にはHPで見てください、というのは酷な話だと思います。



「箱嶌先生は亡くなったらしい…」という死亡説まで流れているとかいないとか(笑)


今年も、やっとの思いで書きあげました。

ぜひ、来年1年間の指針にしていただけたら、幸いです。


岩田屋さんのHP  九星で占う平成22年の運勢

未分類 | 14:45:18 | Trackback(0) | Comments(0)
家相教室
風水・家相
本日は家相教室がありました。


四柱推命学は、鑑定する側の経験からくる主観や感覚でみていく面がありますが、

家相や気学は、だれが鑑定しても同じ結果がでなくてはいけない、正確さが求められます。

四柱推命学は右脳、家相は左脳と言えそうです。



どちらかというと右脳派の私としては、家相に関しては、ある一定の気構えが必要です。

当たり前のことですが、正確に、正確に間違えのないように…と。


気学を使った、方位や移動の時期の判断などは、後からのやり直しがききませんからね。

脳ミソ、フルフル回転。脳ミソ筋肉痛デス。


生徒さん方にも、そんな心地よい筋肉痛の痛みを楽しんでいただきたいと思っています。


                                              李風







未分類 | 14:30:54 | Trackback(0) | Comments(0)
住まいの相談会-風水無料相談会 (RKBハウジングパーク小倉)
RKBハウジングパーク小倉

RKBハウジングパーク小倉にて風水無料相談会を開催いたします。

11月23日(月)11:00〜16:00

事前予約も受け付けておりますので、下記までお電話ください。

RKBハウジングパーク小倉
TEL093−583−8585

詳細はこちら http://www.rkb-housingpark.com



風水相談コーナー以外にも、子供達が喜びそうな動物ふれあいコーナーや

ファミリー抽選会など、楽しいイベントが盛りだくさんです。

ぜひ遊びに来てください。


未分類 | 13:57:38 | Trackback(0) | Comments(0)
西日本天神文化サークル・四柱推命学(命式の出し方)
文化センター

西日本天神文化サークル・四柱推命学講座の2回目の授業がありました。

今日から新しく参加された方も2名いらっしゃいました。

基礎講座では、推命学の命式をしっかり書けるようになることが、大切です。

全くの初心者の方は干支(かんし)の読みに、苦戦される場面もありましたが、

みなさん呑み込みの早い方ばかりで、授業の終わりには、一通り命式が書けるように

なられていました。


命式の出し方も、その手順に慣れてしまえば、何てことないものです。

いわば、パズルをといていくような感覚ですね。


授業の中では、近親者の生年月日は使えませんが、生徒さん達が日頃気になっている

身近な人物や、話題の人物の生年月日を題材にしています。


「宿題で分からないことがあったら、電話してもいいでしょうか?」とみなさん、とても熱心です。

もちろん、分からない個所があったら、いつでもお電話またはFAXしてください。

みなさんの熱い思いに応えさせていただきます(笑)                    李風




未分類 | 14:45:56 | Trackback(0) | Comments(0)
男の子の子育てー珍獣と暮らす
金魚

子育てって本当に大変な事が多いものです。

特に男の子を育てていると、毎日「なんでそんな事するの!?」と叫びたくなる事ばかり。

昨日も、ちょっと目を離した隙に、長男と二男そろって金魚の水槽の水を飲んでいました!!

「ダメ〜」と叫けぶ私に、「オイシイヨ〜」と答える始末。

あきれて話しになりません(涙)。


女の子と違って、「なんでそんな事をするのか理由が分からない」ということを平気で

するのが男の子。本人達には、それなりの理由があるのかもしれませんが、理解不能です。

まともに向き合っていては、ストレスは溜まるいっぽう。

なんとか、このマイナスをプラスに変えなければ!

幸運の法則は働かない!!と気持を新たに。


「そう、この珍獣達は、ブログのネタを提供するために私の元へ派遣されてきたんだわ。」

という、全くもって、観察の目に切り替えることに。

我ながら、素晴らしい考え方の工夫です(笑)

                                            李風


未分類 | 15:11:04 | Trackback(0) | Comments(0)
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